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      <title>esthesia</title>
      <link>http://www.asamimimi.jp/blog/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 04 Mar 2012 03:58:48 +0900</lastBuildDate>
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         <title>art nouveau</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.asamimimi.jp/blog/image/mucha-calendar-500x359.html" onclick="window.open('http://www.asamimimi.jp/blog/image/mucha-calendar-500x359.html','popup','width=500,height=359,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.asamimimi.jp/blog/image/mucha-calendar-500x359-thumb.jpg" width="380" height="272" alt="" /></a>


ずっとキュビスム、シュルレアリスム辺りが好きだったハズなのに
なぜか今年に入ってから<a href=http://goo.gl/DVZcj>アール・ヌーヴォー</a>が気になる。　異様に気になる。

実は、Muchaを通ってきてなくて、3年前にNYのMetropolitanで観たのた私の初ミュシャ。
それが今になって異様に気になってきているので、
確かめに行くしかない]]></description>
         <link>http://www.asamimimi.jp/blog/2012/03/art_nouveau.html</link>
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         <category>diary</category>
         <pubDate>Sun, 04 Mar 2012 03:58:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>あけてましておめでとう</title>
         <description>新年ですのぉ～。
あけてましておめでとう。

いろいろ、去年つくったものをキチンと年末年始に整理して出してこーと思ってましたが
すっかり先延ばしにしてしまって、「ま、いっか」といつも通りのパターンになりつつあります

。。ｷﾞｬｰちゃんと出します、出しますよう～。。

一年分、溜まりすぎてまとめるの大変なんです。（ｺﾞﾒｿﾅｻｲ
写真も撮ったり、こだわり始めたらチキチキずっとやってしまふので、ね。（ｺﾞﾒｿﾅｻｲ

: : : 

去年はよく働いた。
働きすぎた。
お仕事を沢山頂けることは本当に有難くて、
お陰様で独立して一年半、猛ダッシュでやってきました。
お陰様で、今年法人化しまする。せねばならん。
本当に皆様のお陰です。支えられて生きています。本当に有難うございます。


シュパーっと全力疾走で働きすぎてて、近頃インプットの時間が極小になってきており
これじゃーいかん！ つーことで、
今年はゆっくり、ひとつひとつ丁寧に、インプットも行いながら、
一日一日噛み締めてじんわりと奥深いスルメや鮭とばのような一年にしたいと思います。

学びを深める。
最近、むしろデザインじゃないところの興味や知識欲がふつふつと沸いてきていて、面白いんです。
そういうところをしっかり勉強したり実際にその地へ行って学び感じながら
仕事にバッチリ100%反映していきたい。(結局する(^0^)/)
そんな気分です。

: : : 

お仕事楽しいです。
自分に限って言えば、仕事してるほうが本当にバランスがいい。
家事が、dutyになってしまうと嫌なんです。
仕事してると、家事が気分転換になるし、
掃除も料理も大事な頭の切り替えタイムとしてテキパキ楽しんでやっちゃえる、
こんな幸せなこたぁーない。

・・・絶対主婦にぁなれねえな。。。。。(^◇^;;


てか、主婦な人は偉いと思ってます。
家事を仕事としてきちんと出来るなんて！
うちの母とか大尊敬してるのですが、完璧です。本当に働き者。

: : : : 

ああ、、書きたいことから逸れまくっている！
もー長いし！

とりあえず、今年はどーでもいいことでもブログかいてくことにしたいので、
本当に書きたいことは他に6つくらいあったのだが、もー長いしうｐしよう

ことしもよろしくおねがいいたします。



あさみみみ</description>
         <link>http://www.asamimimi.jp/blog/2012/01/post_50.html</link>
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         <category>diary</category>
         <pubDate>Thu, 05 Jan 2012 01:51:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ぶろぐの</title>
         <description>存在を、はんぶん忘れかけていました♪

パスワードとかほぼ忘れてたけど、微かな記憶で入れた(めでたい)ので 記念エントリ♪


そういえば、mixiも忘れてたわ！　ってさっき久々にログインしたよ！

つぎに忘れるのはなにかの～　(^人^ )ﾌﾌ</description>
         <link>http://www.asamimimi.jp/blog/2011/11/post_49.html</link>
         <guid>http://www.asamimimi.jp/blog/2011/11/post_49.html</guid>
         <category>diary</category>
         <pubDate>Mon, 21 Nov 2011 03:03:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>gone, again</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.asamimimi.jp/blog/image/diorlastshow.html" onclick="window.open('http://www.asamimimi.jp/blog/image/diorlastshow.html','popup','width=560,height=345,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.asamimimi.jp/blog/image/diorlastshow-thumb.jpg" width="380" height="234" alt="" /></a>

あたたかくやわらかな3月の幕開けは
また、世界の、人類にとっての悲劇となってしまった。

思うところがありすぎて書ききれないけれど、
それでも、
同じ時代に生きられたことに、ただただ感謝。

狂気を、勇気を、ありがとう。

そして、復活を、心から願います。]]></description>
         <link>http://www.asamimimi.jp/blog/2011/03/post_48.html</link>
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         <category>fashion</category>
         <pubDate>Mon, 07 Mar 2011 03:36:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Klimtのフォント</title>
         <description><![CDATA[ブログじゃなくて、じぶん用メモになっとるｗ

過去のエントリー見てて思い出した、
NYの Neueギャラリーで観た、ってとこで触れてた  
"クリムトの描いたフォント"　の画像 メモ

<a href="http://www.asamimimi.jp/blog/image/Gustav_KlimtTragedy_thumb.html" onclick="window.open('http://www.asamimimi.jp/blog/image/Gustav_KlimtTragedy_thumb.html','popup','width=404,height=546,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.asamimimi.jp/blog/image/Gustav_KlimtTragedy_thumb-thumb.jpg" width="380" height="513" alt="" /></a>


<a href="http://www.asamimimi.jp/blog/image/klimt_1st_secession.html" onclick="window.open('http://www.asamimimi.jp/blog/image/klimt_1st_secession.html','popup','width=630,height=854,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.asamimimi.jp/blog/image/klimt_1st_secession-thumb.jpg" width="380" height="515" alt="" /></a>

美しい・・・

下のんとか悶絶。　
絵描きが、手書きで、このバランス、凄い、センスあると思いませんか♪？？ 

<br>
(もしかしたら、似たようなんがあるんかもしらんけどｗ)(あまり歴史的知識なくてスミマセン…)


しかし、クリムトで画像検索してたら、なんかもう、美しすぎてぶっ壊れそうになるねえ・・・
（みなさんもぜひ）
海外のいい美術館行きたくなるっっ（うずうず）]]></description>
         <link>http://www.asamimimi.jp/blog/2010/12/klimt.html</link>
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         <category>design</category>
         <pubDate>Wed, 01 Dec 2010 02:18:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ふと思い出した言葉</title>
         <description><![CDATA[もしも 思い出をかためて


一つの石にすることが出来るならば


あの日二人で眺めた夕焼の空を


石にしてしまいたい と


女は手紙に書きました



<br>
<br>
その返事に 恋人が送ってよこしたのは


ガーネットの指輪でした



<br>
<br>

あかい小さなガーネットの指輪を 見つめていると


二人はいつでも


婚約した日のことを思い出すのです




（寺山修司）]]></description>
         <link>http://www.asamimimi.jp/blog/2010/11/post_47.html</link>
         <guid>http://www.asamimimi.jp/blog/2010/11/post_47.html</guid>
         <category>diary</category>
         <pubDate>Sat, 06 Nov 2010 00:15:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Fashion × Nature</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.asamimimi.jp/blog/image/aveda.html" onclick="window.open('http://www.asamimimi.jp/blog/image/aveda.html','popup','width=518,height=689,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.asamimimi.jp/blog/image/aveda-thumb.jpg" width="380" height="505" alt="" /></a>

Avedaのこの写真の背景は自然の造形よね。
綺麗だなー。
自然派ブランドとしてのコンセプトにも合ってるし、
何より力強さが印象的。

認知科学的な"美しさ"の起点として
計算できない立体バランス、動きや一瞬の間や空気など　四次元的であるという部分では
ファッションも自然も、近いものがあるのかもしれませんね。
こういうコンセプトの写真、作ってみたい。]]></description>
         <link>http://www.asamimimi.jp/blog/2010/09/fashion_nature.html</link>
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         <category>fashion</category>
         <pubDate>Sat, 11 Sep 2010 16:24:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>diary</title>
         <description><![CDATA[もう9月かあ～。

日本に帰ってほぼ半年、
お陰様でとても順調に過ごさせて頂いていて
忙しいときもあるけれど
基本的に本当に穏やかに、楽しく、日々過ごせることが
幸せでたまらない生活を送らせて頂いています。

会社員時代と違うのは、
毎日を、多少なりとも自分のペースで
（もちろん、お仕事先の方にも時間は合わせながら）過ごしていると
不思議と、勘がめちゃめちゃ鋭くなるのです。

今月はこうなるな、とか、今日は雨降るかな？、とか
そういう勘もすごく良くなるし、

さっきも、
このデータは８月中に上げたほうがいい、絶対！　と、
なぜか、何となーく思っていたやつがあって、
時間が足りず仕上げられなかったので、
引き続き･･･　と、0時を過ぎた後開こうとしたら、
ファイルが壊れて、開かなくなっていました・・・ｗ

あまりのタイミングに、不思議なことなんだけれど、
心のどっかでは
ああ、やっぱりねー・・これはきっと、仕上げられなかった罰だわー！
なーんて思いながら。




<br>

またある日の帰り、何となく
「今日は絶っっっ対、下を見て歩いたほうがいい」　となぜか? 思えて。

いつもは夜道、携帯を見ながらフラフラと家路についているのですが、
その日はきちんと目をこらして帰ったところ、

<br>
「キャアアアアアアアアアアアア！！！」

いつもの道、いつも私が通る角度、線の上に
20cmはあろう　でっっっっっかい　かえるが！！！！

<br>
3mくらいぶっ飛びつつ、

これか・・・とか思いながら、無事クリアして家に帰りました。

<be>

いつも通り歩いとったら　絶っ対　ふんどった。（ブルブル･･･）

<br>
<br>

まあ、それは　よいとしてw

<br>

なぜ、勘が良くなるか、と考えたところ、
心の余裕があるから。

それは、=時間的な余裕があるから。　もあるのですが、
それだけではなくて、大事な要素は

「いかに、自分の心の声にいつも耳を傾けているか」

だと思うんです。

勘が良くなってるんじゃなくて、
「全ては自分の中にある」 という言葉もある通り、
きっと、皆、元々知っているんだろうな、と思います。
<br>

<br>

そんな余裕もなくなるような
日本人の働き方自体が全体として大変だと思うのですが･･･

<br>
でも、大変ならば、自分はきちんと楽しめるように、作ればいい。

30を過ぎた今、
そんな「働き方」までデザインできるような
新しいスタイルを計画中です。


<br>


日々の中に無数にある選択肢を、見ないフリせず、
まっすぐに前を見て、きちんと考え、描き、目指し、自ら選んで、進んでいく。
そんな人生が送れることは、とっても幸せなこと。


もっともーーっと、夢語り合って、生きていけるように。]]></description>
         <link>http://www.asamimimi.jp/blog/2010/09/diary_1.html</link>
         <guid>http://www.asamimimi.jp/blog/2010/09/diary_1.html</guid>
         <category>diary</category>
         <pubDate>Wed, 01 Sep 2010 02:45:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>fluctuation</title>
         <description><![CDATA[<img alt="100720.jpg" src="http://www.asamimimi.jp/blog/image/100720.jpg" width="380" height="3500" />


<br>

<br>

人は皆、愛を学ぶために生まれてきた、とよく言われますが

人は皆、美しさに感動するために生まれてきた、

とも思うのです

ただの見た目の美しさだけではなく、

あらゆるものに美を感じ

際限のない感動を味わうために、生まれてきた

と

<br>

<br>



そう考えると

近頃、とても有機的な美、デザインに興味が出てきて

数値では説明できないもの

正しい比率と比率の間 にある　ゆらぎ　間　空気　感覚　温度

エディトリアルからデザインの道に入った私のデザインは

かなりの数値至上主義でしたが

数値では説明のつかない　何か　を感じられるもの　に

最近　興味が沸いてきました

<br>

囲われ、囚われたデザインから　一歩前へ。

もしかしたらまたもう一つ、自由を得ることができるのかもしれません。

そう思うと　自分のことながら　本当に胸高鳴ります。

まだまだ、旅は続きます。

<br>
<br>
<br>
<br>

Pictures by ソフィー デラポルテ]]></description>
         <link>http://www.asamimimi.jp/blog/2010/07/post_45.html</link>
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         <category>diary</category>
         <pubDate>Sun, 18 Jul 2010 20:24:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Hi~~</title>
         <description><![CDATA[どもん♪

更新、してなくてスミマセン・・・！

生きてます♪

そして、バタバタと、忙しくさせてもらってまするん～～～

ホント～にパタパタで、色々滞っててスミマセン！

<br>

LyFyとして、活動スタートさせて頂いております。

本当に有難いことに、驚くほどいろいろなご縁を頂いて、

毎回、その奇跡みたいなご縁に感謝・感激しながら、

人の温かさ、有難さをひしひしと感じながら、

精いっぱい、ひとつひとつ、心をこめて、やらせて頂いております。

<br>

まだ３ヶ月くらいなので、

ガシガシ、というよりは、丁寧に、テーラードのように、

お客様と一緒に、ひとつひとつ考えながら、

触れてくださる人のその先の先まで幸せにできるような

デザインと、コミュニケーションを創造していきます。

<br>
<br>



"仕事"というものに、もう慣れていたように感じながら、30代のボーダーを越えたのですが、

まだまだ、こんなに、新しい学びと出会いがあるなんて！！！

何にも守られない、裸で飛び込んでいくのは不安だったけれど、

裸だからこそ、いろいろな感謝も感動がフィルタなしにダイレクトに感じられて、

なんて人生って素晴らしいんだろう、

美しいんだろう、

と、

日々感じながら、頑張っております。



<br><br><br>

ってあー　またちゃんとLyFyのこと書けなかったーーー

てか、LyFyブログも、更新せねば、だよね！　（だよね～～）

します。　しますっ

<br>

取り急ぎ、とりあえずよく聞かれる質問として、

「LyFyってどういう意味ですか？」というのがありますが、
<br>

英語で、reifyという単語がありまして。

意味は、[ 抽象観念を具現化する ]
<br>

･･･まさに私達の仕事そのもののような言葉！


<br>
が、そのままだと違う読みなので、綴りを変えて、LyFyにしました。


いじょうっ　取り急ぎーっ（しごとにもどるよ♪）]]></description>
         <link>http://www.asamimimi.jp/blog/2010/06/hi.html</link>
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         <category>diary</category>
         <pubDate>Thu, 24 Jun 2010 01:45:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Blooooming, gone</title>
         <description>３月に帰国して、バタバタとしていて
すっかり４月になってしまいました。
皆様へのご挨拶もままならぬまま、桜が咲いて、
日本の桜が見れる幸せと共に、色んな気持ちと共に過ごしています。

桜が咲く度に思い出すこと、って、きっと皆様いろいろお持ちだと思います。
私は、初めて東京に引っ越してきたとき。
初めて故郷を離れ、初めての仕事、慣れない土地。
満開の桜を見ながら、なんて遠くに来てしまったんだろう、って思いながら泣いたなあ。
奇しくも、それは祐天寺の桜でした。
そして、8年経って、私はその土地に住むことになって、また桜を眺めています。

桜の時期に思い出すであろうことが、またひとつ増えた29歳、
もうすぐ、来週、30歳。
30になる前に、悔いのない人生にするために！　って旅に出て、
本当に、存分に世界を周ることができた。
楽しかった。


思い切って、時間を取って、英語を学べたのも本当に良かった。
英語が、こんなに便利なものだなんて。
自分は、本当に、世界の数%しか知らなかったのだなあ、と、30になる前に知ることができた。

英語なんとかしたいなあ、と、一生英語コンプレックスでいるくらいなら
悩んでる間にもう、さっさと留学なりなんなりで身につけてしまうこと、本当にお薦めします。
世界が、価値観が、20倍くらいに広がる。
ハローニューワールド！　です。　（←ひどい）（本当に学んだのか？）


というわけで、冷やし中華のようですが、

LyFy、始めました。

LyFyについては、こんどゆっくり書くね♪　

</description>
         <link>http://www.asamimimi.jp/blog/2010/04/blooooming_gone.html</link>
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         <category>diary</category>
         <pubDate>Mon, 12 Apr 2010 01:43:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2009.11.04-05 Santorini-Athene-Japan!</title>
         <description><![CDATA[ヨーロッパ旅の最後を締めていなかったので、
最終日まで記録しておいて、締めます！

旅の最後 11/4にサントリーニ島からアテネに戻り、
11/5にアテネからヒースロー経由で日本に戻りました。

これ、アテネで一泊入れておいて本当に良かった・・・

というのは、11/4 サントリーニ AM10時発だったのですが、
天候のせい、とか言って飛行機が遅れて、「１時に変更」になり、
まあそのくらいなら･･･と仕方なく待っていたら、

直前に「３時に変更」　になり・・・　５時に変更になり・・・
結局飛んだのは午後18時。

途中で気付いたんだけど、
一日に２便あるのだが、１便目の客が少ないと、こっそりキャンセルにして
２便目にまとめてしまうらしい。。。
（案の定、２便目は丁度ぴったりの満席だった）

はやくアテネに戻れたら、もう一回アクロポリス登ろうと思ってたのに！
ぬおおギリシャ・・・侮れん・・　

<a href="http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1143.html" onclick="window.open('http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1143.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1143-thumb.JPG" width="380" height="285" alt="" /></a>
乗る頃には日が暮れそうなAegean air.


& さらに、

アテネに着いて、空港バスに乗り込んでシンタグマまで行けるハズが
途中　半分くらいのエスニキアミナで、突然運転手が
「あー道込んでるからここでやめる。　みんな降りな！
　ここ地下鉄の駅の上だから、地下鉄で行って」

ゑーーーーーーーーーーーーーーーー！！！！！

「ちょ、きちんとシンタグマまでバスのチケット買ったんですけど・・・
　払い戻ししてくれるんですか？
　それともこのチケットで地下鉄乗らせて貰える？」
「何言ってんの？無理無理。　またメトロでチケット買いなよ。」
うおお。。。振替輸送というideaなんてないのね、この国は・・・

乗客のみんな、不満そうだけど、
まあいつものこと？らしく、サッサと降りて行ってしまった。・・・


ギリシャ、実際にこうしてリアルを経験してみると
日本で私達がイメージしているような何でも美しい国、だけではないみたい。
かなり不便なことが常識。　
自分で歩いて周るなら、ちょっと覚悟して行ったほうがいいです。

でも、旅から帰って、なんだか一番気になる国。
また行きたいなあ・・・

<br>

なんとか、ホテルに着く頃にはもうクタクタだったけれど

最後にこの景色が観れて良かった。

<a href="http://www.asamimimi.jp/blog/image/DSC_1511.html" onclick="window.open('http://www.asamimimi.jp/blog/image/DSC_1511.html','popup','width=720,height=478,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.asamimimi.jp/blog/image/DSC_1511-thumb.JPG" width="380" height="252" alt="" /></a>

この、アクロポリスのパンテオンの夜景が屋上のバーから見えるから、って最後に選んだホテル。

旅を始める前は、本当に無事にここまで来れるのかしら？
この景色まで、辿り着けるかしら？？
ってちょっとドキドキだったけれど、何とか本当にここまで来て、この目で見ることができた。

１ヶ月前にアムスに降り立ったのが凄く昔のように感じた。
長かったけど、本当に素晴らしかった。　人生最高の旅。

<a href="http://www.asamimimi.jp/blog/image/DSC_1509.JPG"><img alt="DSC_1509.JPG" src="http://www.asamimimi.jp/blog/image/DSC_1509-thumb.JPG" width="340" height="512" /></a>

<br>

ヨーロッパの旅のエントリーを、<a href="http://www.asamimimi.jp/blog/europe_09/">europe09</a>でまとめました。

激安で周れたので、もし旅に行く人がいたら、
いろいろ情報教えられるので、言ってね！
ぶっちゃけ、１~2ヶ月分の給料くらいでこれだけ周れちゃう。
それだけで一生モノの経験。　
一生一度は、ゼヒ！]]></description>
         <link>http://www.asamimimi.jp/blog/2010/02/2009110405_santoriniathenejapa.html</link>
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         <category>europe 09</category>
         <pubDate>Mon, 22 Feb 2010 11:39:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title> Thank you, McQueen</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.asamimimi.jp/blog/image/DSC_3597.html" onclick="window.open('http://www.asamimimi.jp/blog/image/DSC_3597.html','popup','width=760,height=596,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.asamimimi.jp/blog/image/DSC_3597-thumb.jpg" width="380" height="298" alt="" /></a>

彼がいなくなったことは世界にとっても人類にとっても大きな損失だが、
こんな小さな私にとっても本当に大きな存在だった。

<br>

絶望ばかりしていた10代の頃、
私にfashionという夢を与えてくれた人。
生きる勇気をくれた人。

彼の強さにどれだけの勇気を貰ったか。
彼の世界の美しさと狂気に、どれだけの夢を貰ったか。
憧れて、全身彼の服を纏って歩いた19才。

fashionは外見だけれど、人を内側から強くする。
そう知ったのは彼の服から。


<br>

亡くなった日は今までの10年間を思い出しては何回も泣いた。

堪らなくてNYの彼の路面店へ行くと、閉まっていた。
店の前に置かれる献花の薔薇。
自然と集まってきている人達と、ただ呆然と店を眺めて、
このロゴにどれだけ勇気付けられてきたのだろう？　と思うとまた込み上げてきて
また泣いてしまった。
うつむいてぐすぐす泣きながら歩いたミートパッキングエリア。
泣きながら見上げたNYの星空。
絶対一生忘れない。


<br>
<br>

人間、きっと誰しもが、人生を救われたもののために生きてるんだと思う。
自分の人生を変えたあの写真。あのヴィジュアル。あの服。
全部はっきりと覚えてる。

それに感謝するために、
そしてまた同じように自分もあの感動を創ることができたら？
同じように、自分がまた違う人に夢を与えることができたら？
それだけのために生きる。

人を、世界を幸せにするためだけに、自分の力を使う。自分の人生を捧げる。

いつも原点。忘れちゃいけない。

<br>

ありがとう、McQueen. 　永遠に。]]></description>
         <link>http://www.asamimimi.jp/blog/2010/02/_thank_you_mcqueen.html</link>
         <guid>http://www.asamimimi.jp/blog/2010/02/_thank_you_mcqueen.html</guid>
         <category>fashion</category>
         <pubDate>Sun, 14 Feb 2010 17:40:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>My way, Woman&apos;s way</title>
         <description><![CDATA[
先日、私の人生にとってとてもいい経験がありました。　

ので、忘れないうちに、熱が冷めないうちに、ブログ


この間、NYに住む日本人の交流会があり、
ロイター通信に勤める日本人女性、我謝京子さんのお話を聞くことができました。

彼女はロイターの記者でありながら、ドキュメンタリー映画も完成させたのこと。

「Mothers’ Way, Daughters’ Choice」
<a href="http://mwdc.net/">http://mwdc.net/
</a>

<br>

ここからは暫く私の話だけれど、

前々から、26歳、27歳を過ぎた頃辺りから
女として、働くこと。　を自然と、すごく意識するようになった。
仕事の現場で、男性と対等に仕事する中で、責任も年を増す毎に大きくなる中で、

強くなければならない。

一方、その辺りの歳になると、勿論家庭に入る女の子もいる。
定時帰り、気楽なOLさんで、毎日可愛い服に身を包んで華やかな同い年もいる。

毎日、週末も、朝から終電まで働いて髪はボサボサ、くたびれた格好の自分。
ずっと、22歳から7年間、全力疾走で働いてた。

それでも、あたしは仕事が好き！！！

って思って働いていたけれど、どこかで "日本人の常識" である "女性の人生" を意識する自分。

30歳過ぎたら子供を生んで、家庭に入って、家を買って、・・・？

<br>

仕事は続けたい。

でも、私の母は、私が10歳過ぎるまで、ずっと主婦として家に居てくれた。
それはとても幸せだった。大きな安心感と共にいて、安定して伸び伸びと育つことが出来た。
だから、子供を産むなら、私もそうしてあげたい。

そんな、理想とのギャップ。

<br>

そして、実は、私の中には驚くほど、"母性" というものがない。
ないの。
はやく子どもが欲しい！　という女性が大多数な中で、
私は、全くそういう気持ちが起こらない。

それも、ずっと悲しかった。

<br>
でも、女に産まれたんだから、30歳を超えたら、、いつかは？　



<br>

<br>

そんな中、病気をした。

前職の間、２~3度程大きい病を患っていて、一度目は胃潰瘍。
完全に精神の弱さから。　で、同時に鬱にもなってた。
胃が痛くてマトモな食事も摂れない、心が痛くて泣きながら仕事をしている。

でも、それは、克服できた。
私はとても強くなれた。

<br>

と思っていたら、次は、違う病になった。
あまり言いたくもないんだけれど、調べたら、<a href="http://www.iseeny.com/success/success_31.html">偶然なのか、彼女も同じ病になっていた。
</a>

悩んだ。
私、子供が産めなくなるのかもしれない。

数ヶ月間、投薬した。

副作用は凄く辛くて、仕事は続けてるんだけれど、
薬のせいで、毎日吐き気がして、眠れなくて、感情のコントロールが効かなくて。
気合いと強さで何とかなると思ってたけれど、病気と強い薬には勝てなかった。

<br>

ずっと考え続けた。
仕事。
病気をしてまでする仕事。?
仕事=人生？
女としての人生。
世間の常識。理想的な人生。
自分の人生。

<br>

このまま、毎日のタスクに追われ、仕事を続けていても
答えはないと思っていた。

<br>
<br>


だから、海外へ出た。

<br>

<br>
そして、それは、

30歳以降、そんな "女としての人生" に縛られるであろう自分への、

" 最後の 自由 の プレゼント"

だった。

<br>


<br>

前置きが長くなったけれど、
そんな、私がずっと抱いていた思いがあった。

<br>
<br>
<br>


そして、彼女の話。映画。

素晴らしく頭が良く、素晴らしいプレゼン力で、素晴らしく強く、素晴らしいパワーに溢れている。


さっきも書いたけれど、彼女も私と同じ病に遭って、彼女は子供を産むことを選択した。
そして、後は仕事復帰して、パワフルに飛び回る。
そして女性として、母として、に悩み、・・・　後は、映画の紹介ページの通り。

<br>

以下は、私の受けたメッセージ。

<br>

仕事をする上で、女として、母として、という悩みは、
みーんな持っている。
全員が持っている。

当たり前なものなんだ、ということ。

<br>

日本に居て、そういった"日本人の描く理想の女性の姿" に苦しむんだったら

日本を出てしまえばいいだけじゃない。

NYはそんなものは何もない。 
もっと女性が頑張れるだけ頑張れる環境がある。

日本にいるから、そういう常識に惑わされて苦しいだけ。なの。


<br>

しかし、外国に来るまでは、

"日本じゃ駄目なの、自分には窮屈なの、"
そう思って出た筈なのに

外国に来ると、皆が積極的でガンガン自分を出すから、

逆に縮こまってしまって、自分の中の"日本人"を見つけてしまう。

悔しい。　こんな筈ではないのに。。

<br>

女として理想的でありたい気持ち、

日本で、そうやって生きることが出来なかった、どこかにある自責の念、

仕事、家庭、人生、女性、

それでも、

それでも、

そんな辛さや、苦しさ、悩み、そういうものを全て乗り越えて、

自分が生き生き出来る場所を求めて、追い求めて、

<br>


今、私達はNYに居る。

<br>
<br>


その日、会場に居る全ての女性が、きっと "何か" を乗り越えて、ここに来た人達。

<br>
私も含め、そこに居た女性全員が泣きそうになってたと思う。


<br>

声に出していないけれど、みんな私と同じように悩んでいたんだ。

<br>

同じ苦しみ、悩み、

それでも死ぬほど前向きに、パワーに溢れ、

手探りで必死で進んできた道の中で、出会い、恩恵を受けた人、モノ、

全てに感謝するために、

そしてこれからの人達、未来のために、伝え、発信し続ける、彼女。　

そして、周りの、NYで頑張る女性たち。

<br>

あったし、何を悩んでたんだろう！？　と思った。！！！

何を縮こまってたんだろう？

何を諦めようとしてたんだろう？

<br>

女だから？

世間の理想の女性像のために？

病がこわいから？

<br>

完璧な女性なんかいない。

どんなに強い女性でも、病にもなる。

理想とのギャップに悩むなら、自分が生き易い、生き生きできる場所を選べばいい。

恐れないこと。死にそうな壁にだってくじけないこと。 発し続けること。

<br>

<br>


あたし、諦めないでいいんだー・・・　って思った。

なんにも諦めることないんだって。

<br>

そう思ったら、本当に！　開放されたようにラクになって、

今まで、引け目になっていたことは何だったんだろう？　勿体無い！

NYの素敵な女性達から頂いたパワーに溢れて、

もっともっと色んなことしたい！！！　新しいことでも、知らないことでも、何だって！

と思えるようになった。


だから、この日は私が長年の悩みから吹っ切れた記念日。


<br>

<br>

１年前、家を引き払って、

太平洋の真ん中の島で、スーツケース１つ、家も無し、アテもなし、コネもなし、

ゼロからの生活を始めた私。

そして島を出て、ヨーロッパを渡り、NYへ飛び・・・
それでも、行った先では必ず誰かが居て、生活が始まって、
出会いがあって、人間関係が出来て、仲間が出来た。

人生、行った先で、必ず道は開けた。


<br>

だから、これからの日本に帰ってからの生活、前はちょっぴり不安だったんだけれど

今は、むしろ楽しみ。本当に楽しみ。

何でもやりたい！　チャレンジ精神で溢れてる。

必ず進んだ方向に人生はある。


<br>
<br>

長いのに読んでくれてありがとうー。

頑張るの♪

]]></description>
         <link>http://www.asamimimi.jp/blog/2010/02/my_way_womans_way.html</link>
         <guid>http://www.asamimimi.jp/blog/2010/02/my_way_womans_way.html</guid>
         <category>diary</category>
         <pubDate>Wed, 03 Feb 2010 17:45:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>New York ... Art Art Art!</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1463.html" onclick="window.open('http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1463.html','popup','width=384,height=512,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1463-thumb.JPG" width="380" height="506" alt="" /></a>

<a href="http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1448.html" onclick="window.open('http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1448.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1448-thumb.JPG" width="380" height="285" alt="" /></a>

来て２ヶ月、ようやく逢えた女神

ずーっと過去の日記を書いているブログになっているので、
たまにはリアルタイム日記です。

美術館巡りに行かせて頂きました

<a href="http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1488.html" onclick="window.open('http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1488.html','popup','width=384,height=512,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1488-thumb.JPG" width="380" height="506" alt="" /></a>
生まれて初めて。
でででででかい！！！
本当に生きてたの！？　って改めて思ってしまう。

頭では知ってはいたけど、目の当たりにするとびびるとかいうレベルじゃない。圧倒。



<a href="http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1490.html" onclick="window.open('http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1490.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1490-thumb.JPG" width="380" height="285" alt="" /></a>
cute burgers @ Mandarin Oriental

<br>

グッゲンハイム美術館
<a href="http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1495.html" onclick="window.open('http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1495.html','popup','width=384,height=512,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1495-thumb.JPG" width="380" height="506" alt="" /></a>

<a href="http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1493.html" onclick="window.open('http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1493.html','popup','width=384,height=512,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1493-thumb.JPG" width="380" height="506" alt="" /></a>

<a href="http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1494.html" onclick="window.open('http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1494.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1494-thumb.JPG" width="380" height="285" alt="" /></a>

50周年。
建築もさることながら、美術館goodsが凄くデザインされていて
可愛い！！！

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この間に、他にも良い美術館を４件程周ったのですが、写真禁止。。

Cooper-Hewitt、デザインに関する全てが好きな方、絶対お薦めです。
Neue Galerieも。ドイツ系。クリムトが描いたポスターのフォントとか・・悶絶します。

<br>

<br>

最後に大御所、メトロポリタン美術館。

<a href="http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1497.html" onclick="window.open('http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1497.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1497-thumb.JPG" width="380" height="285" alt="" /></a>
美しい・・・　棺です。
どんな想いで作られたのだろう。

<br>

<a href="http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1501.html" onclick="window.open('http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1501.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1501-thumb.JPG" width="380" height="285" alt="" /></a>

<br>

マネ
<a href="http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1523.html" onclick="window.open('http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1523.html','popup','width=384,height=512,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1523-thumb.JPG" width="380" height="506" alt="" /></a>

モネ
<a href="http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1521.html" onclick="window.open('http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1521.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1521-thumb.JPG" width="380" height="285" alt="" /></a>


（永谷園のお茶漬けのカードにより、マネ、モネとセットで覚えていた幼少期）

マネは小さい頃から好き。
そして先日の、パリのオルセーで観た笛吹きの少年が私の初マネ。
本物はオーラが凄い。存在感と静けさがたまらない。

<br>

そして、この数ヶ月で、Monetが本当に好きになった。
パリでも観てきたし、MoMAにも今Water Liliesがある。
一点一点の筆の動きに、心がさわさわって音を立てる。

夕日の景色の水面、ピンクと水色が混ざったあの美しさを表現出来るのはモネだけなんだと思う。

<br>



<a href="http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1509.html" onclick="window.open('http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1509.html','popup','width=591,height=403,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1509-thumb.JPG" width="380" height="259" alt="" /></a>


<a href="http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1511.html" onclick="window.open('http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1511.html','popup','width=384,height=512,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1511-thumb.JPG" width="380" height="506" alt="" /></a>



<br>

メトロポリタンは凄い。

歴史的な絵画もヴェルサイユのような装飾もインテリアもエジプトも仏陀も全てあるのに、
現代アートから、ウォーホールまで網羅していること。

<a href="http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1505.html" onclick="window.open('http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1505.html','popup','width=384,height=512,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1505-thumb.JPG" width="380" height="506" alt="" /></a>


<a href="http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1527.html" onclick="window.open('http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1527.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1527-thumb.JPG" width="380" height="285" alt="" /></a>

<a href="http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1503.html" onclick="window.open('http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1503.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.asamimimi.jp/blog/image/IMGP1503-thumb.JPG" width="380" height="285" alt="" /></a>

しかも凄いレベルの高さ。
何というか、壮大な広さなのに、品性の凛とした美しさが貫かれている。
この１年、色々な美術館を巡ったけれど、１番かもしれない。
ルーブルより良いかも！！！と感動してしまった。

１日で６件も美術館に行けたのは初めて。本当に嬉しかった。
人生で一番、アートを吸収した日。]]></description>
         <link>http://www.asamimimi.jp/blog/2010/01/new_york_art_art_art.html</link>
         <guid>http://www.asamimimi.jp/blog/2010/01/new_york_art_art_art.html</guid>
         <category>diary</category>
         <pubDate>Sun, 31 Jan 2010 17:33:23 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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